横浜銀行カードローン増額申請する方法

横浜銀行のカードローンの増額申請方法は電話などです。

横浜銀行のカードローン

横浜銀行のカードローンの特徴は、まず金利が低めなことで、例えば借入限度額が100万円以下ですと年利は14,6%です。

 

大手の金融機関の中には17.8%とか18.0%のところも多いですから、この点低めだと言えます。

 

なお横浜銀行のカードローンの金利は借入限度額で決まっていますので注意が必要です。

 

限度額100万円超200万円以下で契約している人は年利は11.8%ですが、もしこの人が100万円借りたとしまして、ではその分は14.6%かと言いますとそうではなく、限度額11.8%の方の数字が常に適用になって、それで借りることになります。

 

また、横浜銀行のカードローンの返済は定例返済と言いまして、毎月10日、もし銀行が休業日であれば翌日に自動引き落としでの返済となります。

 

借入残高が10万円以下の場合は2000円ですみますので安心です。

 

この定例返済以外に、返せる時は臨時で追加返済をすることもできますが、その場合は横浜銀行やコンビニエンスストアのATMからも可能です。

 

月々の返済をきっちり繰り返していますと、限度額を増額することが可能です。

 

申請方法は電話やメールなどで連絡を取ります。
その場合それまでに一年二年としっかりと引き落としができていますと希望が通りやすくなります。
一度でも引き落とされなかった月があったりしますと増額の希望が通りませんから、コツコツと返済をしておくことが大切です。

 

横浜銀行カードローンはネットで申し込めて在籍確認の電話があり、300万まで収入証明不要、増額増枠可です

 

横浜銀行のカードローンは電話やネットから申し込みができます。

 

仮審査の結果の連絡は早く、数十分から2時間ぐらいのあいだにこちらが指定した番号に返信があります。

 

その時点で口座がなくてもよく、正式な契約までのあいだに開設すればいいです。
そのあと正式な契約書類は郵送かFAXで行なうのですが、もし普通預金口座を元々持っている人なら契約当日に振り込むことができます。

 

これは銀行のカードローンとしては珍しいサービスです。

 

正式契約までのあいだに在籍確認の電話はありますが、その場合も個人名で電話するなど配慮をしてくれます。

 

なお横浜銀行のカードローンでは300万円までは収入証明書は不要です。

 

10万円単位ですので310万円から必要ということになります。

 

返済は月々の定例日返済で、毎月10日です。

 

返済をきっちりやっていますと増枠増額の希望を出した時に考慮してもらえますので、それには確実に返済しておくことが不可欠になります。

 

横浜銀行のカードローンを利用して増額審査を受けました

横浜銀行のカードローン増額

横浜銀行のカードローンはネット申し込みの場合来店せずにお金を借りること出来ると言うメリット、銀行のカードローンなので金利が低く、借入限度額が10万円から最大で1,000万円までと言った余裕の極度額を持つ事からも申し込みをすることに決めたのです。

 

年収がそれほど多くは無いので、収入証明書の提出が審査に影響するかもしれないという不安が在りました。
しかし、横浜銀行のカードローンは借入額が300万円までは収入証明書不要と言う事も、この銀行のカードローンを申し込みした理由の一つです。

 

また、借入額は後から増額審査を受ければ増やすことが出来ると言う事をネットの中で見た事が在るので、後から増やせば良く、最初に審査に通る事が大切だと感じ、100万円のローンを組むことにして利用することが出来るようになりました。

 

尚、1年経過した時点で、利用限度額を増やしたいと感じ始め、横浜銀行カードローン受付センターに電話をして増額についての方法などについて問い合わせをしました。

 

横浜銀行カードローン受付センターは平日だけではなく土日や祝日も受け付けているので便利だと感じましたし、金利の事について聞くと、利用限度額が100万円から110万円に増える事で利息が少なくなると言う事も教えて貰えました。

 

横浜銀行のカードローンで限度額を増額させる方法とは

 

横浜銀行のカードローンはパソコンでホームページから申し込む事が出来きます。

 

今回必要だと感じた金額は50万円程度で良かったので、申込みの入力画面で限度額を50万円という事で申し込みました。

 

申込み限度額が300万円を超える場合や横浜銀行の教育カードローン以外のカードローンを所有していて、合計限度額が300万円を超える時には収入証明書が必要になりますが、申込み限度額が50万円で他のカードローンもないので今回は収入証明書は必要ありません。

 

 

申し込んでから、数時間後に電話があり申し込みの内容確認や今後の流れを言われ、後日郵送されてくる契約手続き書類の記入方法やその他の注意点などを聞き、最後に利用限度額の件でご相談があります。と言われ、減額されるのかと少々落ち込みかけていた所、利用限度額を100万円で契約をしませんかというお話でした。

 

突然の増額融資に少し驚き、理由を聞くとあまり詳しい事は言えないとの事でしたが、通常はカードローンを契約後に一定期間の間での利用状況などによって、増額の案内を送付したりするらしいのですが、元々の申込み限度額が低めだったのとこれまでの横浜銀行の利用実績なども考慮されたらしく増額されたようです。

 

横浜銀行のカードローンの種類について

横浜銀行のカードローン

横浜銀行のカードローンは2種類あります。

 

まず1つは横浜銀行カードローンでこれは事業用資金以外ならどんなことにも使う事が出来ます。
借入限度額は10万から1000万で300万までは収入証明書が不要なので簡単に借りる事が出来ます。

 

横浜銀行でインターネットバンキングをしている場合は借入や返済をインターネット上で出来るので来店する必要がありません。
この場合は最短当日で審査結果が出て融資も当日可能になる場合があります。

 

もう1つは横浜バンクカードでこれはクレジットカード機能やキャッシュカード機能やカードローン機能などやデビッドカード機能などが1つになったもので急にお金が必要になった場合でも簡単にコンビニのATMで借りる事が出来ます。

 

横浜銀行とはどのような銀行か

 

横浜銀行とは、神奈川県横浜市西区に本店を置く、地方銀行です。

 

1920年に横浜興信銀行として設立され、その後様々な銀行を合併し現在に至っています。
2016年4月に、東日本銀行と共同で金融持株会社の株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループを設立し、これの子会社となっています。

 

神奈川県内を中心に鉄道会社や新聞社、放送局、メーカーなど多くの大企業へ融資を行っており、貸出金残高は10兆54億円、預金残高は12兆6808億円となっています。

 

また、総資産は15兆1352億円で地方銀行の中では最も大きい総資産額となっています。
国内にATMコーナーなどを含む610の拠点を展開している他、中国上海に支店を展開し、その他香港やタイ、ニューヨーク、ロンドンにも事務所を展開しています。

 

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